原田オートからのお知らせ・ニュース 更新日 令和7年9月6日




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 原田オートの新型コロナウイルス感染予防対策
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10年ぶりのフルモデルチェンジ! 新型ムーヴ




初代の発売から約30年。ダイハツの軽自動車の中でも長年愛されてきた軽ハイトワゴンである「ムーヴ」が、10年ぶりにフルモデルチェンジを果たし、7代目となった。新型ムーヴとなって先代と大きく変わったのは、リアが両側スライドドアとなったことだ。そして、「タント」や「ムーヴ キャンバス」などにもすでに採用されている、軽量で高剛性のDNGAプラットフォームを採用したことも、乗り心地や運転した際のフィーリングに大きく貢献するはずだ。今回はさまざまな進化を遂げた新型ムーヴを、公道で試乗する機会を得た。

 初代ムーヴやスズキ「ワゴンR」などが登場した1990年代は、軽自動車の中ではハイトワゴンがユーティリティが高いモデルとして人気を博したが、2003年にタントが登場してからは、あっという間にスーパーハイトワゴンが主流となった。そういったニーズの変化もあり、元々ムーヴは若い世代や子育て世代のオーナーが中心だったが、6代目では子離れした60代付近のニーズがもっとも高かったという。さらに、ムーヴからムーヴへと乗り継ぐユーザーは多く、軽快な走りや運転しやすいサイズ感、必要十分な装備、手頃な価格など、「多方面でバランスのよいモデル」というところが乗り継ぐ大きなポイントとなっているようだ。



 スズキからスペーシアBASE発売
  スズキから新たな軽自動車「スペーシア ベース」が登場した。その名が示すように人気の軽スーパーハイトワゴン「スペーシア」の派生車なのだが、新型車の分類は乗用車ではなく商用車だ。しかし、単なるお仕事グルマかといえば、その狙いは少し異なる。なんと、新たなパーソナルカーとしての提案でもあるのだ。
キャンプなどのアウトドア・レジャーがブームの昨今、軽商用バンで車中泊などを楽しむユーザーも多いが、スペーシア ベースは、まさにそういった「外遊び派」をターゲットにしていることが明白だ。「自分だけの移動基地をつくろう。」といったキャッチフレーズや、荷室を多様にアレンジできる数々の装備などが、それを物語る。
どこか愛らしい外観を持ちつつも、軽自動車の規格とは思えない荷室の広さや使い勝手の良さなどを持ち合わせる
 BASE
 

ダイハツから新キャンバス発売 
  ダイハツ工業株式会社(以下ダイハツ)は、軽乗用車「ムーヴ キャンバス」を約6年ぶりにフルモデルチェンジし
7月13日(水)から全国一斉に発売しました。

2016年に発売した初代「ムーヴ キャンバス」は、デザイン性と機能性を両立した新感覚のスタイルワゴンとして誕生。
自身のライフスタイルを楽しむ女性を中心に幅広い世代にご好評をいただき、
累計販売台数は38万台を超え、新市場を開拓しました。

今回のフルモデルチェンジでは、初代の可愛らしさを継承しながら、すっきりと洗練させた“新キャンバス”
「ストライプス」と、上質で落ち着いた世界観の「セオリー」を設定し、異なる2つの世界を創り出しました。
更なるニーズの拡大も踏まえ、DNGAの展開やターボの新設定などにより、走りの良さも向上させるとともに、使い勝手の良さも進化させました。
「ストライプス」は等身大志向の若年層に共感いただけるクルマとして「わたしたち似てるよね。」をキャッチフレーズに
「セオリー」では、キャンバスの新しい世界の広がりを「大人のキャンバス、はじまる。」をキャッチフレーズに、
全国各地にてお客様にお届けいたします。

【公式】ムーヴ キャンバス トップページ|ダイハツ (daihatsu.co.jp)
 

東京海上日動から新しい特約    車両全損時復旧費特約
ご契約のお車が、事故(盗難され、発見されない場合を除きます。)により損傷を受けて修理できない場合または修理費が車両保険金額以上となる場合で新たにお車を購入したときまたはご契約のお車を修理したときに、実際に購入または修理にかかる費用を「復旧費用限度額」を限度にお支払いします。
上記に加えて、新たにお車を購入し、車両保険金をお支払いした場合に、再取得時諸費用保険金をお支払いします。
(中古車・使用過程車の車両新価保険特約版)

ダイハツからニューモデル「ハイゼット」発売開始 
  軽トラック/バンのトップ人気モデル、ダイハツのハイゼットがフルモデルチェンジを実施した。
全車のATをFR向けの新開発CVTとするなど、軽トラック/バンとして大きく踏み込んだ内容が盛りだくさんとなっている。カーゴとアトレーはプラットフォームからすべてを刷新しているので、車体剛性の飛躍的な向上により、運動性能とコンフォート性は従来型比で別世界レベルに進化したことは間違いない。ATのCVT化は主に燃費性能の向上に寄与するが、静粛性と快適性の向上にも大きく貢献するという。 トラックのほうは販売の約2割を占める大型キャビン採用の「ジャンボ」に廉価なスタンダードグレードが追加された。 さらに、電動格納式ミラーやキーフリードア施錠システム&プッシュボタンスタート、バンの両側スライドドアイージークローザーを軽トラック/バンとして初めて採用している。新型ハイゼットシリーズは、働くクルマとしてはもちろん、クルマ好きとしても純粋に興味を惹かれる内容が盛りだくさんなのである。